神奈川県藤沢市 六会日大前駅の鍼灸院   お灸に強いはりきゅうすずき 更年期や自律神経症状 顎関節や咬合の頭蓋調整

はりきゅう すずき

〒252-0813 神奈川県藤沢市亀井野2-3-3ジャンボリー六会2F
小田急江ノ島線 六会日大前駅東口下車 徒歩3分

 

診療時間

午前 9:00~12:30
午後 14:30~19:30

休診日

月曜日
(木曜午後往診日)
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灸子のつぶやき ~忘れっぽいからつぶやきます~

コロナ染症対策 実施中(マスク・消毒・オゾン清浄機・CO2濃度センサー)当院は「神奈川県感染防止対策取組・LINEコロナお知らせシステム加盟店」です

湿度」の季節に突入・気温差・気圧の変化に身体がバランスを失いやすい。水分代謝や胃腸に負担のかかる湿度の時期の自律神経症状に注意‼

 冷たい物が好き・暑さに弱い・汗が多い・のぼせやすい・不眠・食欲減退・だるさが強い…こんな症状は胃腸を調えよう

「めまい]の根本治療には、リハビリが必要なんです。年齢によって前庭機能や姿勢制御の低下があり、視力の差異・噛み方・頸・頭の位置の状態。足からの物理的感覚など、習慣化した身体バランスや、普段は意識しない身体の位置感覚の機能を見直して、めまいを治そう

寝がえりなど、頭の位置を変えるとめまい・歩行時に浮遊感がある・気圧の変化で憎悪しやすい…こんな症状は頭蓋の歪み・咬合圧・足底機能などを調えよう

「更年期」だけじゃない、各年代ごとに変化する女性ホルモン

女性ホルモンの分泌量は月経でも変化し、ことさら大きく変化する更年期だけではなく、学童期や産前産後・老年期にも大きな波があります。ホルモンバランスは中枢を自律神経と同じくする「視床下部」に持っているため、変化に対し抵抗が弱いと「うつ症状」や「自律神経症状」を伴い生活の質の低下で悩む方も多いのでは?まずは、ホルモン周期を知って、ホルモン変化に対し自分の心身がストレス抵抗できているのかを知ることから始めよう‼

  月経不順又は無月経・執拗な肩の痛みや頭痛・不眠・疲れやすい・落ち着かない・気分の落ち込み・不安感・イライラ感…こんな症状は「肝」「腎」「脾」の「血」の流れを司る機能の底上げから調えよう

季節と身体のあれこれ/新着順

猛暑です…「湿温」にご注意‼夏のコロナ増加も?!

寒い季節は、傷寒(寒冷を身体が受け傷む)風邪やインフルエンザはイメージしやすいですよね。同じように暑気や湿度でも同様の症状があるのを、東洋医学では、温病と呼びます。

寒い季節と異なるのは、夏季の熱邪を受けると、発症が急で、他へ伝播も速いことです。日本の夏は高温多湿が強く、温・湿の邪に侵されやすいとも言えます。違わずしてコロナが夏季に増加しやすい事とも関係しているかもしれませんよね。。ただし、傷寒にしても、温湿にしても、元来の身体の「虚」がなければ、それらの外部要因に身体が侵されることはないんです。つまり、外部ストレスを受ける側の身体の状態が、抵抗力の低下や免疫低下が常であれば、容易に外因ストレス(寒さや乾燥・暑さ・湿度・風など)に身体は侵されてしまいます。

暑さ・湿を受け、急激に発熱・口渇・多量発汗

湿湿熱を受け、熱感(発熱は高くない)・身体のだるさ・腹部の萎え・経過が緩慢で長くなる・胃腸症状が目立つ

現代でいうと、暑温は/熱中症や日射病。湿温が夏バテと近いかもしれません

いずれも、発汗する力(体温を保つ)が弱り、熱が体内にこもってしまい、暑さに弱くなり、冷えたものを欲し、冷やしたくなります。体熱を外に出せないまま、冷えてしまうので、体内は冷えてしまい消化機能はダメージを負い、食欲の減退、消化不良を伴います。行き場の無い熱がこもるので、上へ向かうと、頭痛・ふらつき・頭顔面の汗・呼吸が浅く、イライラ、消化器では、熱が強いと便秘・冷えが強ければ下痢なども出てきます。

大事なことは、内部にこもった熱(裏熱)を体表や消化器から出していく力を取り戻すこと。暑さによw

 

 

 高温・高湿度時期の自律神経の乱れ・うつ症状に注意‼

~脾胃を養生すべし~

暑くなってきたなと、思っていたら、雨降りで気温が一気に低下。湿度も感じやすく、冬ほど「冷え」に注意をしなくなるこの季節。どっと疲労感を感じていたり、急に神経痛が出たり、、、この時期の体調管理は難しい。そのワケは?…

真夏ほどまだ、汗をかききれない(身熱がこもる)

冬に貯め込んだ老廃物の排出が追い付かない

湿度で暑さを感じる分、冷飲食で体内の冷え(虚熱)を生じ、胃腸機能が疲弊し、全身の疲労感が強く出る

だるさ・便秘・浮腫み・めまい・頭痛・血圧変動・急な神経痛などが多くみられやすくなります。

こんな時、鍼灸での調整の主役は、「脾」=胃腸の働きです

胃腸の働きの低下は、迷走神経から脳神経に反応し、自律神経バランスの乱れを引き起こします。元々体内の冷えや便秘、暑がり、頭顔面の汗が多い、冷たいものが好きな方々は、のぼせ感や、めまい、不眠、頭痛などの上部の症状が出やすくなります。消化器官は副交感神経支配がゆえに、胃腸の働きが低下した状態は、相対的に交感神経が優位になりやすいのです。

この状況が改善されないと、身体は自動的にシャットダウンをして「不動」の状態で身体を守ろうとします。動けない・起きれない・眠れない・食べれない・やる気が出ない…状態にまでなり、これが「うつ」や「自律神経失調症」の身体的共通症状です。

逆もしかり。うつ・自律神経失調症は、胃腸の機能低下が多くみられます。湿度が出てくる時期にうつ症状や自律神経の乱れが出やすいのはこのためです。当院の患者さんにも、季節の変わり目、夏の終わりに急に食べれなくなり、自律神経症状を引き起こす症例が多くみられました。

胃腸の機能低下。夏だからこそ、温める。鍼灸では腹部の状態をよく診て診断に役だてます。お腹に触れてみて下さい。ひんやりしていませんか?そんなに動いていないのに汗が大量に出ていませんか?キンキンに冷たいものを好んで飲んでいませんか?

多くの主訴が表出する「うつ」や「自律神経症状」1つ1つの症状に捉われる前に、根本の脾胃(胃腸機能)の状態の見直しから始めよう

 

心の問題を治すために、身体を見直す意味

「ストレス・精神的なもの」本当に?

不調は確実にあるのに、検査異常はない。。。様々な検査を受けても、原因が特定されないと、精神的なものとされているケースが少なからずあります。うつ症状・自律神経症状は昨今増加しています。その中でも、身体の歪みや、咬合不全、腸内環境などの負担が継続的にかかっている身体の習慣をもっていると、慢性痛に陥りやすく2次的に自律神経にも影響が大きくなってきます。勿論、ストレスは無関係ではありませんが、ストレスが症状を増強する要因の1つではあっても、引き金となる身体の機能不全を見逃してしまうと、処方された精神薬でも症状の改善に向かないことが多々あります。

腸内環境/食欲不振・胃痛・吐き気・便秘等

腸の働きが弱いことでガスや細菌が増殖し栄養素の消化吸収ができず、過敏性・下痢・便秘・胃痛・膨満・・・腸管合成のセロトニン低下を招き、うつ症状が表出しやすくなります

咬合不全・頭蓋の歪み/

歯ぎしり・横寝の習慣や・咬合の悪さ・顎関節症などで、頭蓋に歪みが大きく生じていると、脳内の神経交通を妨げ、伝達の異常を起こしやすく、連携する頚部の反射で頭痛・肩こり・めまい・耳鳴りなどを起こします

扁桃腺の炎症/

副鼻腔炎・鼻炎などをに持っていると経常的に上咽頭の炎症が起こり、この部位での炎症は脳の中心部に近く、脳内の炎症から自律神経の乱れに繋がりやすく、めまい・頭痛・耳鳴り・不眠などが現れやすくなります

代謝機能/

水分代謝・糖が優先してしまっている代謝は内部の冷えを招き、冷えのぼせや冷えによりアレルギー症状を悪化させやすく、湿疹や体温調節の崩れ、筋肉の硬化・末端の冷えを招きます

自律神経症状やうつ症状は、精神的なものに原因を求めてしまいがちですが、どこかしらで身体の機能不全は必ず起こっています。まずはその身体負担をとってからでないと、認知や心理療法も本末転倒です。身体負担の軽減によい、ストレス耐性は働きやすくなり心理的な負担も軽減されていきます。

「心の問題」を治すために、「身体」を見直していこう

 

 

はりきゅう すずき へ ようこそ

待合室には患者さんからのお便りや写真

お灸での施術は多く取り入れています

治すチカラ】免疫・内分泌・自律神経の働き 身体のリズムを、正常に戻すことが大切です

はりきゅうすずきは

治りにくくなった症状をお持ちの方に、「根本からの改善」で専門的にお応えします

「治すために一生懸命、取り組んでいるのに、良くならない。薬の効果がいまいち。良い時、悪い時を繰り返してしまう」

あなたの身体は今、治すチカラ(内部環境)が働きずらくなっているかもしれません。今「動けている」ことが、より負担を強いてしまっていることも・・・自律神経や、ホルモン分泌は生体の原始的な反応です。その機能がバランスを崩していくことで、症状は難治化しやすくなってしまいます。

伝達異常・循環不全などが長期化すればするほど、生体の均衡は崩れ、神経は過敏さを強化し、難治化してしまいます。生理的な機能の負担は脳神経にも負担をかけます。それゆえに、感情のコントロールをも、影響されやすくなってしまいます。

疲れや痛みが抜けず、不安やイライラが増してしまう、集中力が落ちている、やる気がでない、些細な事に拘ってしまう・・・感情の問題は、身体の機能低下から誘発されることも・・・

 

だから、まずは正常な身体の伝達・働きを取り戻すことから‼

そのために治す根本のチカラである生体機能を、鍼灸で助ける

 

お腹の調整/便秘・軟便・腹張・食欲不振・食べた後胃痛

胃腸症状に限らず、腹部の水毒・冷え・ガスの停滞などは、全身症状を悪化させます。めまい・耳鳴り・頭痛など上部に出る症状はとくに。又、脳の疲労が抜けない時などは、お腹の機能(消化器)を調えていく事で、神経伝達や脳機能を正常化には大事です

頭蓋の調整/頭痛・めまい・耳鳴り・肩こり・自律神経…

頭蓋・顎関節・頚部の一連の流れと協調性は、上部のバランス維持の要です。頭蓋骨は呼吸と連動し、微小な動きで栄養の吸収や老廃物の排出を促しながら、脳内の平衡を保ち機能を保っています。頭蓋の歪み、咬合の不均衡、頚椎の状態は脳神経に大きく影響します。自律神経症状・ホルモンバランス症状・痛みに過敏反応する・緊張性など

冷えの調整/のぼせ・冷えに敏感・手足の冷えや汗・自覚していない冷え…

慢性化した症状から、ホルモン・自律神経の乱れへと悪循環になる時、体温調節が崩れます。逆に、慢性的な冷えにより内部環境が壊れてしまうこともあります。冷えることで、体内は末梢神経が興奮し炎症を起こしてしまい、各種の痛みや症状の原因となります。とにかく冷えやすい・手足だけの冷えや汗、顔面や頭部の熱感・のぼせ、寒さに敏感、腹部の冷え・足だけ熱い など。

 

「お灸」身体機能を取り戻すために

慢性化した不調の裏には、低体温や血糖値の変動など

恒常性を担う、身体機能の低下が隠れています

慢性症状では、自律神経や、ホルモン分泌にまで影響が起こるため、体温や血糖のバランスも壊れやすく、身体症状の他にも、イライラや焦燥感、無気力などの精神的な症状も感じやすくなります

冷えやすい・手足の汗・頭や顔からの多汗・胃腸症状・不安・緊張

月経前症候群・更年期症状・イライラ・神経過敏…など

自律神経症状と呼ばれるものや、検査をしても何の問題ないが、確実に痛みがあるなどの、異常が多くみられるようになってきます。不調に対する不安やストレスが更に、脳内の緊張を生み悪循環に陥ります。

鍼灸治療は、経絡という体内の流れを用いて、全体の流れを見直す施術です。身体は1か所だけを治しても全体の関係性の中で働いています。

灸施術では、回復させるために必要な、【熱産生】を促し、身体機能・脳機能が働きやすい状態(緊張の緩和)へ促します。

お灸専門治療では➡冷え・緊張・不眠・不安・胃腸虚弱・更年期・月経症状などの症状緩和に効果があります

 

「リハビリ」身体の不均衡を見直し、緊張を解く

◎代償した動きでは、痛みや感覚異常からの脱却が難しい。       ◎神経の変性を伴う難病疾患では、交感神経の亢進が脳血流に負担をかけ、発症に繋がるケースもあり、身体が感じる「緊張」を緩和することが、リハビリを続けていく上でも重要です

歩きずらい・ふらつく・転びやすい・ふるえる・話しにくい・飲み込みにくい・力が入らない・感覚異常がある…

「身体の不均衡を見直さないと、局所的な緊張がかかり、身体を動かすことが逆に負担に繋がります

身体は連結した構造物で、骨格筋も、神経系も、すべてがお互いに働きを連動しながら働いています。脳血管障害や神経変性症状に限らず、全体のバランスを崩してり、代償(代わりに)過剰に働いている箇所や、逆にチカラがなく弛緩しているが所によって、身体の使い方の習慣になっていくことで、より痛みの出やすい、疾患に繋がりやすいバランスになっていることが多くあります

偏りの強化された身体では、せっかくの運動も、間違った伝達になりやすい。

1つ1つの動きの差異や偏重・制御する力・接地感覚・局所の動きであっても、身体の連動性がとれているかを丁寧に修正して脳へ送り続けることが大事です。

立つ・歩く・姿勢を維持する・掴む・握る・噛む・話す・・・

正しい身体動作からの信号を脳に伝えよう

鍼灸による刺激で過剰な負担を軽減、又は活性化して、バランスをとっていき、認知機能と共に、運動機能を見直します

※顔面神経痛・顎関節症・構音障害、いつも片側に出やすい痛み・眼痛・耳鳴りなども

リハビリ専門治療では➡脳血管障害・パーキンソン症状・脊髄小脳変性症・多発性硬化症などの変性疾患などによる患者さんが、歩行困難・筋力低下・構音障害・嚥下障害・麻痺・痙性・振戦などの改善に取り組んでいます

 

「漢方」体内環境からも

「先生、こんな漢方飲んでいるんですけど、どうなんでしょうか?」

今、患者さんの中でも東洋医学や漢方に興味を持ち、体質から変えていきたいという意識が高まっています

りきゅうすずきでは、漢方医との連携を図り体内環境へもアプローチしています

身体の外側から鍼灸で、内側からは漢方で、身体の基盤からしっかり調えるだからこそ慢性化した症状には効果が高く、身体の内部を調整していくことが回復への近道にもなります

婦人科症状・月経・閉経・更年期・思春期・水滞(浮腫み)・冷え・イライラ(肝気)・消化器の症状など

わたし漢方漢方医との連携により体質まで教えてもらえることは大きなメリットです。スマホでQRコードを読み取るだけ。難しいかなとかんじている漢方もこんなに使いやすくなっています。

  鍼灸で体調が良くなった!!

・口が開きやすい・身体が軽い・足が上がる・歩きやすい

・体温が上がり、冷えにくい(免疫が働きやすい)

・お通じがよくなっている(消化活動の回復)

・よく眠れる・寝起きが楽に(脳疲労の回復)

・症状を気にしない時間が増えてくる・(過敏さの軽減)

・眼が見えやすい(脳血流の改善)

・関節が動きやすい・動かしやすい(バランス機能の修正)

・神経痛が楽に(過敏な伝達の改善)

・不安が解消(脳内伝達の回復)

 

はりきゅう すずき から 皆さんへ

「身体の悩みや不安で、やりたいことが出来ない…」じゃなくて、やりたい事、思い切り気にせずでできる身体にして、生活を送ってほしい

「色々試してみても効果が感じられなかった」「鍼灸はなんとなく怖くて踏み切れない」

そう感じているのは、あなただけではありません。

酷くなって病院へ駆け込み、長引いてしまう前に、鍼灸で身体の回復を図って、

心身の働きのバランスを崩しにくく、変化に対応できることが、元気の秘訣です。

誰だって、疲労やストレスで負担は蓄積されます。無理した生き方が病気や痛みとなって出てくることだってあります。

でも、回復しようとする力だって皆さんに備わっているものです。

私たちはその力を、鍼灸で引き出しやすい状態にし、症状の緩和に繋がる身体作りを、皆さんんに知っていただきたいと思っています。

痛みもある・病気にもなる・ストレスもある

でも、回復させようとするチカラだってもっている

「免疫力、自律神経、バランスの不均衡、血流障害、神経伝達、ホルモン分泌」これらが崩れていたら治らない

鍼灸で治すチカラの底上げしていく

”今の不調”  から ”これからの元気”のためにも。

患者さんからの声 ~ 一部ご紹介 ~

年齢を重ねても
健康の芽を育てよう

今までいろんな院に通ったけど
あんたが一番だな

Sさん 80代 男性

 長年牧場の仕事をして、若い頃から腰や膝に負担のかかる姿勢や重労働もあり、いろいろな院へ通っていました。膝の手術後には体重がかなり減ってしまったけれど、腰や足の治療だけではなく、お腹の治療もしてくれてて、徐々に体重が戻りました。
 病院でのきついリハビリの後は足腰が辛いのに、ここへ来ると本当に軽くなる。楽になる。 先生なんだけど、先生って呼ぶのがなんか堅苦しいから… つい、「あんた」って呼んじまうけど、「治療はあんたが一番合ってるみたいだな」

良い循りは元気のもと

つらかった月経痛が少しずつ軽減 薬に頼らない日も!

Hさん 30代後半 女性

 10代の頃から月経痛がひどく、20代に入ってからは不規則な勤務体制による生活習慣の乱れもあり、月経前のイライラ・頭痛・吐き気などにも悩まされ、本当に辛いときは仕事を休み、鎮痛薬を飲んで横になってしまうほどでした。
 これまで自分では、寒さにも強いし身体の冷えなんて自覚したことはなかったのですが、こちらで治療を受けたときに「お腹や足まわりに冷えがありますね」と言われ、衝撃を受けたものの、治療後には足元がポカポカして全身に血液がまわっているのを実感したので、「私の身体…実はものすごくひえていたのかも…」と思いました。日常生活でもムリなく簡単に出来る方法を教えてもらい、寒さ・冷え取り対策を始めています。苦手だった湯船にもしっかり浸かっています!
 市外在住のため、なかなか…… 

診療カレンダー 休診日月曜日 (木曜日午後は往診日)

8月  ※お盆期間中も休まず診療します。ご予約はお早めに。


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院長プロフィール

鈴木 真由美
資格
  • 25年 東洋鍼灸専門学校 卒業
  • 25年 はり師・灸師資格取得
  • 日本東方医学会会員
  • 中国医学実践通信講座修了
  • 認知神経リハビリテーション学会会員
  • 全日本鍼灸マッサージ師会会員

身体だけでなく、心も元気だからこその人生を皆さんに送ってもらうことが一番です。

  はりきゅう すずき

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