神奈川県藤沢市 六会日大前駅の鍼灸院   お灸 更年期 自律神経 リハビリ 脳血管障害 パーキンソン 発達障害

はりきゅう すずき

〒252-0813 神奈川県藤沢市亀井野2-3-3ジャンボリー六会2F
小田急江ノ島線 六会日大前駅東口下車 徒歩3分

 

診療時間

午前 9:00~12:30
午後 14:30~19:30

休診日

月曜日

他、臨時休診あり

完全予約制
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0466-51-3874

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灸子のつぶやき ~忘れっぽいからつぶやきます~

(*'▽')「今年も始まるよ~」ふじさわ元気回復商品券‼

12月1日~2月28日間で実地される藤沢市デジタル商品券の取り扱い店舗です.                         この1年の身体と心の回復を,鍼灸で。是非この機会に‼

年末年始のお休み~について

年内は12/29(水)まで通常診療いたします。年明けは1/4(火)からスタートです。年末にかけて、予約が混雑いたしますので、お早めのご連絡をよろしくお願いします。

感染症対策 実施中(マスク・消毒・オゾン清浄機・CO2濃度センサー)

当院は「神奈川県感染防止対策取組・LINEコロナお知らせシステム加盟店」です

気温の差・気圧の変化に反応しやすい?

   ~慢性痛~ 痛み発作の引き金

➡特に、慢性痛を繰り返し経験していると、急な暑さ・寒さや気圧の変動・湿度に対して、ストレス反応を身体は感じやすくなります。

雨天の前や、急な寒さで、身体の痛み感覚が敏感になることがありませんか?

「ストレス」=メンタルだけではありません

ストレスとは元々、外から力が加わった際に応じて、内部に生じる力の事

外部環境の過酷な変化は、慢性痛などでストレス耐性が弱くなっていると、自律神経や内分泌系は、より大きく、そして過敏に反応してきます。鍼灸で身体を見直そう。必要な時にちゃんと自律神経が切り替えられるストレス耐性をつけていこう。

コロナ禍、子供たちの身体症状

不眠・不安・不登校…子供たちの変化

朝起きれない・頭が痛い・身体が痛い・気分の変調などのj自律神経症状を伴う不定愁訴が子どもに増えています。自律神経症状が今なぜ子供たちに増えてしまったのか?       コロナ禍での不安、制限や抑制 された生活もあると思います。その中でも、身体の器質的な習性が、緊張を促しやすい状態を作っていき影響を及ぼすことも多々あります。遺伝子上の脳機能障害・環境要因・その上で、自我を形成していく発達段階にある子供たちに、「コロナ」というストレスが、成長中の未発達な神経系に対して伝達の混乱をきたしやすい状況になっています。

大人とは違い、身体症状が無自覚だったり、言語化しにくい子供たちも多くいます。様々な要因で身体化された症状。その身体の緊張は、酷く強くなっています。

はりきゅうすずきでは、このようなお子さんたちの、過度な身体緊張を見極め、緩めることで、聖地機能が正常に運行できるよう促し、反応性で出ている症状の緩和に努めています。

背部の緊張や産毛の多さ・背部、仙骨部の硬さ・腹部の過度な緊張・頭蓋骨の歪み・鼻症状・咬合など。。。子供たちの身体の変化に、神経バランスの乱れがあり、痛み・気分変調などの身体表出に繋がります。子供たちの小さな変化が、

トピック「お腹」の状態は脳伝達に影響する(下記詳細)

食べれない・痛い・膨満感・胃が上がる・詰まる感じ…

トピック「働き世代」の身体を守ろう‼(下記詳細)

 

新着情報

「お腹」の状態と、脳の機能

神経性胃炎・過敏性腸症候群・逆流性食道炎など…

急に肌寒くなったり、また暑かったり、雨が続いて湿度はまだまだ残っているし、コロナは落ち着かないし…。寒暖差のストレスに加えて、感染症で抑制された状況で身体も、心もなんだか不調を感じている方も多いのでは…。

気温な急な変化も、ストレスも、「お腹」は、いち早く反応します

食べれない・胸焼け・胃の不快感・便秘・ガスが溜まる・・・

8月から9月にかけて、患者さんの中でも、胃腸症状は多くなりました。夏バテで食べれない方・急に胃腸の動きがとれなくなる方など様々です。

元々、胃腸が弱かったり、慢性的な身体症状・大きな病気の後、疲労やストレスの蓄積が酷かったりすると、ストレス抵抗が知らずと弱くなってしまっています。そんな折にこの急激な気温や気圧変動を感じると、もう上手く体内環境を切り替える力が残っていないんです。

そんなに忙しくしていないのにな…。いつもだったら平気なのにな…。こんな声もよく聞きます。

消化活動は「副交感神経支配」です。常に休めてない人や、身体の慢性的な不調を抱えている人は、逆の交感神経ばかりが働き過ぎて、ON・OFFの切り替えスイッチが効かない状態。

うつ症状にも影響があると言われている。神経伝達物質のセロトニンその90%以上は腸管に存在して、脳内の伝達に影響します。疲労・継続したストレス・痛みなどで、腸管粘膜は交感神経にさらされ続け、自分の細胞すら攻撃して炎症を起こします。セロトニン合成もままならず、その不足が脳内の炎症にも波及し、うつ症状をつくりだします。

腸管の炎症は➡ひいては、脳内の炎症にも連続します

お腹の症状って、日常的で軽くみられがちですが…

胃腸の不調は脳の状態でもあるんです。

だから、はりきゅうすずきでは、お腹の、硬さや緊張、ガス・水分の滞り・弛緩・冷えなどを施術します。冷えと腹部の緊張は本当によく現れやすいです。

ストレス抵抗が出来るように、体内の環境も調整して、脳を休ませてあげよう。

※(幼少期の腸内細菌の環境適応でも、胃腸症状は過敏にでやすくなります。そのお話は、またの機会に)

まだ大丈夫」が危ない・働き世代の身体を守る

元気の【前借り】をしていませんか

慣れない在宅ワーク・活動性の低下した身体・頭脳労働の加重・通勤の負担が軽減したものの、時間の区切りがつけにくく残業も多くなってしまう、対面での対話の少ない、環境の変化がないため、視点が変わらない。コロナ禍の様々な影響下で、働き盛りの身体に危険信号が…。突難・めまい・激しい頭痛・睡眠障害・倦怠感がぬけない・やる気が起きない・頭痛・・・身体の局所に表れる、不定愁訴の多くは、過度な緊張が続いて交感神経や、腸管反応でのホルモン分泌など、身体の全身の機能のバランスを保つ部分に偏りが出てしまい、難治化しているものが多くあります。鎮痛剤・血管拡張剤・安定剤などで端的に落ち着かせることも大事ではありますが、根源的には、逆に機能不全をジワジワ進行させてしまっている。「まだ大丈夫」「休むわけにはいかない」「この先どうなるか分からないから」一生懸命やればやるほど、身体と頭の緊張が抜けず、機能は追い付かなくなってしまったとき身体と心が破綻してしまっては手遅れなんです。そうなる前に、身体の流れを調えよう。あなたの身体には習性などで弱さが出やすいところが必ずあります。鍼灸は全体の調整力を調えていく施術です。ちょっときついな、変だな、そう感じたら、鍼灸を。働くために身体を守ろう。

 

はりきゅう すずき へ ようこそ

待合室には患者さんからのお便りや写真

お灸での施術は多く取り入れています

治すチカラ】免疫・内分泌・自律神経の働き 身体のリズムを、正常に戻すことが大切です

はりきゅうすずきは

治りにくくなった症状をお持ちの方に、「根本からの改善」で専門的にお応えします

「治すために一生懸命、取り組んでいるのに、良くならない。薬の効果がいまいち。良い時、悪い時を繰り返してしまう」

あなたの身体は今、治すチカラ(内部環境)が働きずらくなっているかもしれません。今「動けている」ことが、より負担を強いてしまっていることも・・・自律神経や、ホルモン分泌は生体の原始的な反応です。その機能がバランスを崩していくことで、症状は難治化しやすくなってしまいます。

伝達異常・循環不全などが長期化すればするほど、生体の均衡は崩れ、神経は過敏さを強化し、難治化してしまいます。生理的な機能の負担は脳神経にも負担をかけます。それゆえに、感情のコントロールをも、影響されやすくなってしまいます。

疲れや痛みが抜けず、不安やイライラが増してしまう、集中力が落ちている、やる気がでない、些細な事に拘ってしまう・・・感情の問題は、身体の機能低下から誘発されることも・・・

 

だから、まずは正常な身体の伝達・働きを取り戻すことから‼

そのために治す根本のチカラである生体機能を、鍼灸で助ける

 

お腹の調整/便秘・軟便・腹張・食欲不振・食べた後胃痛

胃腸症状に限らず、腹部の水毒・冷え・ガスの停滞などは、全身症状を悪化させます。めまい・耳鳴り・頭痛など上部に出る症状はとくに。又、脳の疲労が抜けない時などは、お腹の機能(消化器)を調えていく事で、神経伝達や脳機能を正常化には大事です

頭蓋の調整/頭痛・めまい・耳鳴り・肩こり・自律神経…

頭蓋・顎関節・頚部の一連の流れと協調性は、上部のバランス維持の要です。頭蓋骨は呼吸と連動し、微小な動きで栄養の吸収や老廃物の排出を促しながら、脳内の平衡を保ち機能を保っています。頭蓋の歪み、咬合の不均衡、頚椎の状態は脳神経に大きく影響します。自律神経症状・ホルモンバランス症状・痛みに過敏反応する・緊張性など

冷えの調整/のぼせ・冷えに敏感・手足の冷えや汗・自覚していない冷え…

慢性化した症状から、ホルモン・自律神経の乱れへと悪循環になる時、体温調節が崩れます。逆に、慢性的な冷えにより内部環境が壊れてしまうこともあります。冷えることで、体内は末梢神経が興奮し炎症を起こしてしまい、各種の痛みや症状の原因となります。とにかく冷えやすい・手足だけの冷えや汗、顔面や頭部の熱感・のぼせ、寒さに敏感、腹部の冷え・足だけ熱い など。

 

「お灸」身体機能を取り戻すために

慢性化した不調の裏には、低体温や血糖値の変動など

恒常性を担う、身体機能の低下が隠れています

慢性症状では、自律神経や、ホルモン分泌にまで影響が起こるため、体温や血糖のバランスも壊れやすく、身体症状の他にも、イライラや焦燥感、無気力などの精神的な症状も感じやすくなります

冷えやすい・手足の汗・頭や顔からの多汗・胃腸症状・不安・緊張

月経前症候群・更年期症状・イライラ・神経過敏…など

自律神経症状と呼ばれるものや、検査をしても何の問題ないが、確実に痛みがあるなどの、異常が多くみられるようになってきます。不調に対する不安やストレスが更に、脳内の緊張を生み悪循環に陥ります。

鍼灸治療は、経絡という体内の流れを用いて、全体の流れを見直す施術です。身体は1か所だけを治しても全体の関係性の中で働いています。

灸施術では、回復させるために必要な、【熱産生】を促し、身体機能・脳機能が働きやすい状態(緊張の緩和)へ促します。

お灸専門治療では➡冷え・緊張・不眠・不安・胃腸虚弱・更年期・月経症状などの症状緩和に効果があります

 

「リハビリ」身体の不均衡を見直し、緊張を解く

◎代償した動きでは、痛みや感覚異常からの脱却が難しい。       ◎神経の変性を伴う難病疾患では、交感神経の亢進が脳血流に負担をかけ、発症に繋がるケースもあり、身体が感じる「緊張」を緩和することが、リハビリを続けていく上でも重要です

歩きずらい・ふらつく・転びやすい・ふるえる・話しにくい・飲み込みにくい・力が入らない・感覚異常がある…

「身体の不均衡を見直さないと、局所的な緊張がかかり、身体を動かすことが逆に負担に繋がります

身体は連結した構造物で、骨格筋も、神経系も、すべてがお互いに働きを連動しながら働いています。脳血管障害や神経変性症状に限らず、全体のバランスを崩してり、代償(代わりに)過剰に働いている箇所や、逆にチカラがなく弛緩しているが所によって、身体の使い方の習慣になっていくことで、より痛みの出やすい、疾患に繋がりやすいバランスになっていることが多くあります

偏りの強化された身体では、せっかくの運動も、間違った伝達になりやすい。

1つ1つの動きの差異や偏重・制御する力・接地感覚・局所の動きであっても、身体の連動性がとれているかを丁寧に修正して脳へ送り続けることが大事です。

立つ・歩く・姿勢を維持する・掴む・握る・噛む・話す・・・

正しい身体動作からの信号を脳に伝えよう

鍼灸による刺激で過剰な負担を軽減、又は活性化して、バランスをとっていき、認知機能と共に、運動機能を見直します

※顔面神経痛・顎関節症・構音障害、いつも片側に出やすい痛み・眼痛・耳鳴りなども

リハビリ専門治療では➡脳血管障害・パーキンソン症状・脊髄小脳変性症・多発性硬化症などの変性疾患などによる患者さんが、歩行困難・筋力低下・構音障害・嚥下障害・麻痺・痙性・振戦などの改善に取り組んでいます

 

「漢方」体内環境からも

「先生、こんな漢方飲んでいるんですけど、どうなんでしょうか?」

今、患者さんの中でも東洋医学や漢方に興味を持ち、体質から変えていきたいという意識が高まっています

りきゅうすずきでは、漢方医との連携を図り体内環境へもアプローチしています

身体の外側から鍼灸で、内側からは漢方で、身体の基盤からしっかり調えるだからこそ慢性化した症状には効果が高く、身体の内部を調整していくことが回復への近道にもなります

婦人科症状・月経・閉経・更年期・思春期・水滞(浮腫み)・冷え・イライラ(肝気)・消化器の症状など

わたし漢方漢方医との連携により体質まで教えてもらえることは大きなメリットです。スマホでQRコードを読み取るだけ。難しいかなとかんじている漢方もこんなに使いやすくなっています。

  鍼灸で体調が良くなった!!

・口が開きやすい・身体が軽い・足が上がる・歩きやすい

・体温が上がり、冷えにくい(免疫が働きやすい)

・お通じがよくなっている(消化活動の回復)

・よく眠れる・寝起きが楽に(脳疲労の回復)

・症状を気にしない時間が増えてくる・(過敏さの軽減)

・眼が見えやすい(脳血流の改善)

・関節が動きやすい・動かしやすい(バランス機能の修正)

・神経痛が楽に(過敏な伝達の改善)

・不安が解消(脳内伝達の回復)

 

はりきゅう すずき から 皆さんへ

「身体の悩みや不安で、やりたいことが出来ない…」じゃなくて、やりたい事、思い切り気にせずでできる身体にして、生活を送ってほしい

「色々試してみても効果が感じられなかった」「鍼灸はなんとなく怖くて踏み切れない」

そう感じているのは、あなただけではありません。

酷くなって病院へ駆け込み、長引いてしまう前に、鍼灸で身体の回復を図って、

心身の働きのバランスを崩しにくく、変化に対応できることが、元気の秘訣です。

誰だって、疲労やストレスで負担は蓄積されます。無理した生き方が病気や痛みとなって出てくることだってあります。

でも、回復しようとする力だって皆さんに備わっているものです。

私たちはその力を、鍼灸で引き出しやすい状態にし、症状の緩和に繋がる身体作りを、皆さんんに知っていただきたいと思っています。

痛みもある・病気にもなる・ストレスもある

でも、回復させようとするチカラだってもっている

「免疫力、自律神経、バランスの不均衡、血流障害、神経伝達、ホルモン分泌」これらが崩れていたら治らない

鍼灸で治すチカラの底上げしていく

”今の不調”  から ”これからの元気”のためにも。

患者さんからの声 ~ 一部ご紹介 ~

年齢を重ねても
健康の芽を育てよう

今までいろんな院に通ったけど
あんたが一番だな

Sさん 80代 男性

 長年牧場の仕事をして、若い頃から腰や膝に負担のかかる姿勢や重労働もあり、いろいろな院へ通っていました。膝の手術後には体重がかなり減ってしまったけれど、腰や足の治療だけではなく、お腹の治療もしてくれてて、徐々に体重が戻りました。
 病院でのきついリハビリの後は足腰が辛いのに、ここへ来ると本当に軽くなる。楽になる。 先生なんだけど、先生って呼ぶのがなんか堅苦しいから… つい、「あんた」って呼んじまうけど、「治療はあんたが一番合ってるみたいだな」

良い循りは元気のもと

つらかった月経痛が少しずつ軽減 薬に頼らない日も!

Hさん 30代後半 女性

 10代の頃から月経痛がひどく、20代に入ってからは不規則な勤務体制による生活習慣の乱れもあり、月経前のイライラ・頭痛・吐き気などにも悩まされ、本当に辛いときは仕事を休み、鎮痛薬を飲んで横になってしまうほどでした。
 これまで自分では、寒さにも強いし身体の冷えなんて自覚したことはなかったのですが、こちらで治療を受けたときに「お腹や足まわりに冷えがありますね」と言われ、衝撃を受けたものの、治療後には足元がポカポカして全身に血液がまわっているのを実感したので、「私の身体…実はものすごくひえていたのかも…」と思いました。日常生活でもムリなく簡単に出来る方法を教えてもらい、寒さ・冷え取り対策を始めています。苦手だった湯船にもしっかり浸かっています!
 市外在住のため、なかなか…… 

診療カレンダー  時短診療中(18:00最終)です。

12月 12/29(水)1/3(月)まで休診です


(休診日)

 

 

(午後往診日)


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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診療開始

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1/7

1/8

午後休診

★ 木曜日午後は往診(外回り)のため、治療院は不在となります。

  (午前は事前予約のみ)

土日祝も診療いたします
急患・時間外等 お電話にてご相談ください 

お問合せ・ご予約について

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院長プロフィール

鈴木 真由美
資格
  • 25年 東洋鍼灸専門学校 卒業
  • 25年 はり師・灸師資格取得
  • 日本東方医学会会員
  • 中国医学実践通信講座修了
  • 認知神経リハビリテーション学会会員
  • 全日本鍼灸マッサージ師会会員

身体だけでなく、心も元気だからこその人生を皆さんに送ってもらうことが一番です。

  はりきゅう すずき

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住所

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午後×
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△ 往診日のため院休診

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